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ポケモン虐待・虐殺小説

1 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 08:20 ID:qi1PHWg8
ここでは、ポケモンの虐待・虐殺小説を書くスレッドです。
荒らしは放置、無視でお願いします。
ちなみにこのスレは、ただ単に小説を書くだけです。
決して、ポケモン大嫌いスレでは無いことを認識してください。

2 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 08:21 ID:???
2ゲッツ?

3 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 08:26 ID:qis2YQRi
>>1
氏ね♥

4 ::04/03/28 08:43 ID:qi1PHWg8
とりあえず自分で書いてみます。


暗く冷たい地下のそこから小さなうめき声がする。
檻の中にピカチュウが一匹横たわっている。
ここはロケット団の倉庫であり、拷問部屋でもある。
その拷問部屋の中にピカチュウが鎖でつながれていたのだ。
その時、コツッ、コツッ、と階段を下りてくる音がした。
ピカチュウは反射的に顔を上げる。
柄の悪そうなロケット団の一員が拷問部屋に降りてきた。
ピカチュウはその顔を見るなりいきなり震えだした。
ロケット団の男は檻からピカチュウをだすと「ふざけんじゃねえよ!」といいながら思い切りピカチュウを蹴飛ばした。
ピカチュウは壁にたたきつけられ悲痛な叫び声をあげる。
男はそんなピカチュウに近づき間髪をいれず、思いっきり殴りつけた。


5 ::04/03/28 08:44 ID:qi1PHWg8
>>4の続き

 
ピカチュウはまともや叫び声をあげる。 
「また今日も仕事ミスっちまったんだよ…、そしたらさぁ、なんか幹部が切れやがってよぅ。」
男は懐からスタンガンを出すと、ピカチュウの体に押し当てた。
ピカチュウが悲鳴を上げた。
もうピカチュウはボロボロで絶対に助かりはしないだろう。
男はそれがわかったのか、にやりと笑うと部屋の奥に引っ込んだ。
ピカチュウがやっと休息の時間を取れると思ったのもつかのま、また男が戻ってきた。
手には何か赤いものがたくさん付いてる黄色いものを抱えている。
ピカチュウは、それが自分の子供、ピチューであることに気付いた。
ピカチュウは絶叫した。
男は笑いながらピカチュウの体を殴り続けた。



とりあえず、ピカチュウ小説書いてみました。
リクがあれば書いてみようと思います。




6 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 10:06 ID:???
任天堂に訴えられるぞ

7 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 10:12 ID:???
通報しますた

8 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 11:16 ID:???
漏れも>>7に続き通報しますた


9 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 11:24 ID:???
「アギャァァァァァァァ!」
 リングマの鋭い爪は振り下ろされ、サミジマの体を、勢いよく引き裂いた。傷口からは、大量の血が飛び散り、サミジマは、この世のものとは思えぬ程、絶叫した。
 サミジマの足下には、切り離された性器が鮮血にまみれて、だらりと落ちていた。
 リングマは、ソレを見つけ、拾い上げた。そして――
 グチュ!
 サミジマの性器は、鈍い音と共に握りつぶされ、ゴミへと消えた。

10 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 11:30 ID:???
夕闇に照らされ、鮮血にまみれたヒメグマが、木に張り付けにされていた。小さな悲鳴をあげ、瑞穂はヒメグマを木から降ろした。ヒメグマは、既に虫の息である。赤い血がヒメグマの体から滴り落ち、瑞穂の白い腕を真紅に染めていく。
 瞳が光を失いかけていた。左腕が、無惨にも切り落とされている。斬り落とされている。傷口から骨が覗いた。深い切り傷や、銃で撃たれた痕、殴られた痣が体中にある。
 瑞穂は、朧気な瞳を地面へと向け、血塗れになって放置されているヒメグマの左腕を拾い上げた。地面は辺り一帯、血に濡れている。ヒメグマの血だけではないようだ。人間の血も、含まれているだろう。すこし見ただけで、瑞穂には、それがわかった。
 数メートル先には、もみ合ったような争いの跡が残っており、切り裂かれた人間の爪先が転がっている。
 ヒメグマを、瑞穂は抱きかかえた。だがヒメグマは、瑞穂に、人間に触れられるのを拒否するかのように暴れた。恨みと、怒りと、悲しみに満ちたヒメグマの瞳から目をそらして、瑞穂はリングマに、ヒメグマを預けた。
「いこう。戻らなきゃ」
 野生のリングマ達の元へ向かって、瑞穂は駆け出した。リングマも、ヒメグマを抱きかかえながら後を追いかける。背中の方から、ヒメグマの狂ったような叫び声が聞こえてきた。
 闇だ。再び、襲ってきたんだ。あの時と同じだ。逃げられないんだ……。
 狂気と殺気に満ちた、ヒメグマの叫び泣きから逃げるように、瑞穂は足を早めた。
 ……殺してやる。殺してやる……。
 泣きわめくヒメグマの叫びが大きくなっていく。瑞穂はただ、俯き、走ることしかできなかった。唇を噛みしめ、鮮血のように赤い夕焼けへと、瑞穂は駆け続ける。
 解放されていく。瑞穂の心の中にある、何かが、解き放たれていく……。
 だが、今は、どうすることもできない。

11 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 11:31 ID:???
>1
ガンバレ。

12 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 11:35 ID:???
「ヒメグちゃん……なにを……なにしているの……?」
 腐敗臭を発している、ぐしゃぐしゃな屍肉を、ヒメグマは貪り喰らっていた。眼に狂気の色が見てとれる。狂っていた。母親を惨殺された衝撃で、狂っているのだ。
 怯え、グライガーが瑞穂の腕の中で震えている。ナゾノクサは不快な表情で、眼を背けていた。
 呻き、のたうち、火がついたようにヒメグマは母の屍肉を吐き戻す。口元が真紅に染まっている。再び、片腕だけで屍肉を鷲掴みにし、喉の中へ押し込む。吐き出す。屍肉を貪る。涙を流し続けながら、ヒメグマはその行為を繰り返した。
 瑞穂は、そのまま力なく座り込んだ。足の震えが治まる気配はない。
「お……お姉ちゃん……」
 振り返ると、ゆかりが呆けたように立ちつくしていた。ふらつく足取りで、瑞穂の隣に崩れるように座りこみ、呟いた。
「ウチ……なんや、コワれてもうた……みたいや」
 聞きながら、瑞穂は何も言えないでいた。黙って、俯き、体中の震えに耐えるしかなかった。リングマは、母の屍肉を喰らい続けるヒメグマを羽交い締めにして、取り押さえている。
「もう眠られへん……。夢、見そうや……。笑顔」
 腹の中の、胃液にまみれた屍肉が、ヒメグマの口から溢れ、吹き出している。
 小首を傾げて瑞穂は、ゆかりの顔を見つめた。ゆかりの口から、不気味な抑揚を持って発せられた”笑顔”という言葉の意味が分からなかったのだ。
 酸っぱい臭いが辺りに広がってくる。顔を両腕に押しつけ、ゆかりは、むせび泣き始めた。

13 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 11:36 ID:???
「笑ってたんやで……アイツら。あんな、非道いことしといて、笑ってたんやで……」
 腹から吐き戻された汚物の中でヒメグマは、リングマに抵抗し、暴れている。
 現実から逃げるように血糊に満ちた地面を見つめ、ゆかりは語った。”炸裂弾”が命中して、リングマ達が次々と破裂し絶命していく中で、男達は笑っていたのだという。
 笑っていた。その事実だけが、瑞穂の頭の中に響いた。動悸がしてきた。胸の奥で、ばくばくと音がする。
「いやや……。こんなん、もう嫌や……。う……うぅ……。ウチもオカシクなる。このヒメグちゃんみたいに、狂って、狂って、オカシクなって死んでしまうんや――」
 ヒメグマは動かなくなっていた。失禁し、眼を剥いたまま悶絶していた。汚物が口に溢れている。ゆかりはヒメグマを見つめ、小さく呻き、身を捩ると、ヒメグマと同じように嘔吐いた。
 瑞穂の瞳が、どこか遠くを見つめているようだった。普段、絶対に見せることのない、怒りに満ちた表情をしていた。
 非道い。非道いではないか。瑞穂は思った。許せない。絶対に許せない。どんな理由があっても、こんな非道いことをする人は許せない。――殺してやる。殺してやる。
 布巾でゆかりの口元の嘔吐物を拭い取ってあげながら、瑞穂は心のどこかが音をたてているのを感じていた。殺してやる――そう、太いゴム紐が、引っ張られて勢いよく切れるときのような音が。
 ブチッ、っと。

14 :10,12,13:04/03/28 11:39 ID:???
以上、↓の一番上の小説の転載でした。初めて呼んだ時ガクブルした記憶が…
ttp://homepage3.nifty.com/seawater/ids/novel/index.html

15 :10,12,13:04/03/28 11:40 ID:???
あ、9も。
グロい鬱小説ならそうと書いて欲しい。管理人

16 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 12:40 ID:???
ひろゆき

17 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 13:19 ID:???
http://ip.tosp.co.jp/Jisyo/TosiJ100.asp?I=miharuxmg&P=0&SPA=2&SSL=&K=セブンス&Nid=&C=0&Ud=5740152&MD=
 かなり黒 わかる人にはわかるガングネタ なんかタケシが可哀想


18 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 13:22 ID:???
わかると思うけど上全部だから
http://ip.tosp.co.jp/Jisyo/TosiJ100.asp?I=miharuxmg&P=0&SPA=2&SSL=&K=セブンス&Nid=&C=0&Ud=5740152&MD= 】
でいける
http://ip.tosp.co.jp/Jisyo/TosiJ100.asp?I=miharuxmg&P=0&SPA=2&SSL=&K=
じゃいけない


19 :名無しさん、君に決めた!:04/03/28 14:10 ID:???
その小説絶対どこかで見たことあるんだが、
やっぱり>>14のところのだったか。

漏れも結構読んでるな、そこの小説。まだ連載してるみたいだC。
途中ヤヴァい表現もかなりあるけど、続きが気になるからどうしても読むんだよなぁ。

ポケモン関連ではマターリ系は結構多いしよく読んでるから、
そういったのとは異色のものもまた良いなぁ・・・と。

20 :名無しさん、君に決めた!:04/03/30 19:55 ID:???
カイリュー、はかいこうせん!

いちげきひっさつ!
ロケットだんいんの ないぞうが あたりに ちらばった!

21 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 01:42 ID:???
メタグロスのコメットパンチ!

きゅうしょにあたった!
ピカチュウの あたまが ふっとんだ!

22 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 12:05 ID:gCczrZZZ
僕の一番の友達だったヒトカゲが昨日リザードに進化した。
リザードはヒトカゲの頃の面影を全く感じさせなかった。
さっきもミニスカートのサクラちゃんとポケモンバトルをしたけれど
相手のマンキーに火炎放射を死なない程度に浴びせ(ミディアムくらいだろうか)
目玉の部分から爪で抉り取ってから汁を滴らせつつ食い、マンキーの悲痛な叫びを
まるで笑っているかのように聞きながら手の指を一本一本食いちぎっていき
マンキーが完全に絶命する直前に爪をメスのようにあつかい、微々たる動きを見せていた
心臓をその爪で切り裂き、その血を異常な笑い声をあげつつ飲んでいた。
サクラちゃんは恐怖に怯え叫びながらマンキーの名を叫んでいたがリザードは
次なる獲物とばかりにサクラちゃんに向かい、腸を抉り、耳をかじり取り、目玉を潰し
生きているサクラちゃんを草むらに投げ捨て、オニスズメの群れに食い殺されているサクラちゃんを
至福の顔で眺めていた・・・。
僕は、あと5レベルアップでリザードンに進化するリザードに、新たな獲物を
提供することで生き延びることが出来ている。
だれか・・・こいつを殺してくれ。 僕はそう願っていた。

23 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 12:42 ID:???
http://homepage3.nifty.com/seawater/ids/novel/index.html

24 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 15:41 ID:???
なんかエヴァを思いだしてしまう。

25 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 17:54 ID:???
カビゴンののしかかる!!

カビゴンの尻にはピカチュウの内臓が・・・

26 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 17:58 ID:glZF+Jty
ヤシンの虐待小説
http://www.arabtimes.com/mixed3/1.jpg

27 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 18:29 ID:???
ギャラドスのはねる。
しかし、なにもおこらなかった。

28 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 19:45 ID:???
>>12ポケモン世界の人名はカタカナ(5文字以内)で表記するのが普通だろ

29 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 19:52 ID:???
ポケモンを賭けの対象にして、地下で行われる残酷なポケモンバトルの話とか読みたいなぁ。
バトルのステージの周りには電撃が(ry

30 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 21:24 ID:???
マサポケ本棚にある、Sub Effectとかいうのもかなりヤヴァいと思う。
対戦車ライフルとか、マシンガンとか、ロケットランチャーとかが普通に出てくるし、
その他、表現がかなりグロい。
(最初に警告あるから大丈夫だけどさ

31 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 21:32 ID:???
――――――――――――――┬―┘
         ドキュソ荘      |        パソコンは
      __________   |        >>1
      |        | __  |   |        窓から
      |        | |\_\. |   |    ∧_∧投げ捨てろ
      |        | | . |.◎ |つ ミ|   ( ;´Д`)
      |        | | . |:  | |   |   ⊂ ⊂ )
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  .| ⊂ ⊂>>1



32 :名無しさん、君に決めた!:04/03/31 21:42 ID:???
ある所ポリゴンが住んでいた
男はポリゴンの首を跳ねポリゴンの息子達を奪っていった
ポリゴンの息子達はすぐにゲームセンターに売られ
景品となってしまったのである

33 :名無しさん、君に決めた!:04/04/01 00:22 ID:???
ポケモソが可哀想

34 ::04/04/01 14:39 ID:vzqa/1yy
ここはポケモン交換やバトルなど、ポケモントレーナーなら誰でも知ってるポケモンハウス。
しかし、その地下で行われているポケモンバトルなどはあまり知っている者はいなかった。


地下での悲劇

「じゃあ、こいつでどうかね」
金持ちらしい身なりをした愛想のいい男が、モンスターボールからイーブイを取り出した。
「おお、そいつは珍しい。わたしのガルーラともつりあいそうだ」
「では、交渉も成立したし、バトル場に行きますか」
ええ、そうしましょうとこちらもなかなかいい身なりをした男が相槌を打つ。
二人が向かった先はポケモンのバトル場で、向き合い、モンスターボールを手に取った。
観客席は満員で、今から始まるバトルに、皆興奮してるようだった。
ここは、ポケモントレーナなら誰もが知っているポケモンハウスの地下室。
その中では、ポケモンバトルに、珍しいポケモンは賭けに出すというイベントが開かれていた。
しかし、そのポケモンバトル場にはさまざまな罠が仕掛けられており、下手をすればバトルしたポケモンは一生自分の手に戻ってこない。
ある意味では、恐ろしいほどの興奮を感じることができるバトル場なのだ。
それを見に来る異常者達は数知れない。
そして今、ここでバトルが始められようとしているのだ。
「バトルスタート!!」
アナウンスの声が会場に響き渡った。


>>29さんのリクを書かせてもらっています。
続きは下で。

35 ::04/04/01 15:11 ID:vzqa/1yy
モンスターボールから一匹のカラカラが出て来た。
同時に、反対側ではリザードが出てきて、こちらの方をにらんでいる。
「カラカラ、ホネブーメラン!」
カラカラは骨を取り出し、リザードの方に投げつけた。
しかし、それをすんなりと避け、鋭いつめで猛然と飛び掛ってきた。
カラカラはすんでのところでそれを避けたが、足がもたれて転んでしまった。
その時、カラカラからするどい悲鳴が上がった、と同時に観客席から歓声が沸いた。
カラカラサイズのネズミ捕りが腹の部分に食いつていたのだ。
どうやら、床に何か仕掛けがしてあったらしい。
腹から血がぼたぼたこぼれている。
カラカラはホネこんぼうで壊して何とか脱出したが、ダメージは大きいようだ。
リザードはチャンスとばかりに口から炎を吐き出す。

36 ::04/04/01 15:13 ID:vzqa/1yy

カラカラは避けたつもりだったが尻尾に火がついてしまった。
どうやら尻尾は相当敏感なことろらしい。
火を消そうとのた打ち回った。
と、また悲鳴が上がった。
床だと思った場所が開き下はかなりの量の塩酸が溜まっていた。
何かが溶ける音がするのと同時にこの世には無いとゆうほどの叫び声が続いた。
少ししてからカラカラが塩酸の海から出て来た。
しかし、もうカラカラだと認識することは不可能だろう。
意識はあるようだった。
リザードはフンッ、と鼻を鳴らすとカラカラの腹を切り裂いた。
カラカラは最後の叫び声を上がるとそのまま絶命した。
「この勝負、カラカラの戦闘不能でリザードの勝ちです!」
観客席からは歓声が上がっている。
負けた男の人は、使えねぇななどと愚痴をこぼしながら出て行った。
勝利した男の方は、観客席に手を振っている。
死んだポケモンのことなど、誰も気にとめてはいないようだった。
END


あんまりイイ出来では無いのですが…
とりあえず、頑張ってみました。


37 :名無しさん、君に決めた!:04/04/01 15:20 ID:???
激しく >1を通報しますた。

38 :名無しさん、君に決めた!:04/04/01 15:55 ID:???
>>1
お逝きなさい!

39 :名無しさん、君に決めた!:04/04/02 00:23 ID:???
>>1


40 :名無しさん、君に決めた!:04/04/03 01:11 ID:???
さらしage


41 :名無しさん、君に決めた!:04/04/03 01:29 ID:???
今日トランセル落とした
中身出ちゃった


これに勝る虐待はねーべ。

42 :メノ:04/04/03 02:25 ID:???
俺はタマムシシティに住んでいるメノだ。
俺は野生のポケモンを捕まえては虐待、実験などを行ってポケモンを研究している、いや、研究と言うより、むしろポケモンを痛めつける事を楽しんでいる。
最近行った実験を紹介しよう。
いつものように草むらや工場などでポケモンを捕まえる事にした。
今日の収穫はビリリダマだ。
さっそくビリリダマを解剖する事にした。さすがに自爆されたら危険なので、赤と白の境界線にゆっくりマイナスドライバーを差し込み、こじ開けていった。なかなか硬いし、ビリリダマから少しの放電と気色悪い『ギチ‥ギチィ…ヂ』という鳴き声が発せられた。
放電のせいで手がしびれて、なかなか作業がはかどらない。

→次へ→


43 :メノ:04/04/03 02:30 ID:???
ガリッっという鋭い音とともに、ぱっくりとビリリダマが半分に開いた。それとともにビリリダマの眼球は白くなった。死んだのか?
んで、中は思った通り数種類の配線と機械のような物や電子チップがあった、
そして人間と同じような内蔵が少量あり、鼻にツーンくる腐ったような臭いをはっしている。
そして開けたときに液体のような物が出たんだが、やけに変な臭いと、手に変な感覚がしたので嗅いでみると、なんとガソリンの臭いがした!
だからあんなに爆発の威力があったのか!凄い発見だ。



やはりポケモンを実験するのはとても楽しい!
今回は解剖実験だったが次は久々に虐待をしたいと思う!
俺の虐待はひと味違うぞw
次の報告期待してろ

44 :名無しさん、君に決めた!:04/04/03 08:10 ID:???
>>42
おもしろいYO!!!次の報告期待してまつ

45 :名無しさん、君に決めた!:04/04/03 23:03 ID:???
≫42
コイルの解剖キボンヌ

46 :メノ:04/04/04 03:44 ID:???
コイルっすか!??
う〜ん難しそうです!
たぶんビリリダマと似た感じです!、がコイルは磁力があるので、どうなることやら

47 :カシスソーダ ◆aczmasters :04/04/04 16:44 ID:???
アズマオウ虐殺小説を書いてくれたまえ
コイツはミニリュウGET作戦を阻みやがった罪なポケモン

48 :名無しさん、君に決めた!:04/04/04 22:28 ID:???
書かなくていいよ

49 :名無しさん、君に決めた!:04/04/05 18:11 ID:???
伝説のポケモンが虐待されている小説・・・・書いてほしい。

50 :名無しさん、君に決めた!:04/04/05 20:04 ID:???
俺も伝ポケ虐待希望。
アニメとかでやけに強化されてるあいつらが虐待されるとスカッとするかと

51 :名無しさん、君に決めた!:04/04/05 21:09 ID:???
トレーナー虐待とかはやらないのか?
ルビサファ主人公とか見てて腹立つんだが

52 :名無しさん、君に決めた!:04/04/05 22:52 ID:???
お願いだからやめてくれ

53 :趙子龍:04/04/05 23:56 ID:???
     ,、‐;;;;;;;;;ヽ、
    /:::::;;-‐-、:::ヽ             _,,,,,,,_
     l::::::l  _,,、-‐"iiiiiilllllllllllliiiiiiiー-、__ゞ:::::::::::`ヽ,
    ヽ::`/: : : : iiiiiilllll||llllliiiiii: : : : : : ヽイ~`ヽ::::::i
      /;,..-‐、: : : : : l|l: : : : : : : : : : : : : \ ノ::::}
     /: /: : : : :`.: : : : : : : : :/´ ̄\ : : : : : ヽ:::ノ
     !: : : :iflllli、: : : : : : : : : : : : : : : :ヽ: : : : : :.!
    |: : : :llllf l: : : : : : : : : : :.iflllli、: : : : : <iiii|
    |: : : :|llll |: : : : : : : : : : .llllf l: : : : : : : : :.|
    |: : : :.!lllll!' : : : : : : : : : : |llll |: : : : : : : : :i
   /: : : : :    ●    : : .!lllll!' : : : : : : : :.i
   ̄|: : :"  ,,,,,,,,,,,,,|____    : : : : : : : :.<iii/     ____________
  /!.:   |:::::/    ̄''''''''l ヽ: : : : :-─/─   / >>1 くん!くそすれをたてないで!!
    ヽ   ヽ/  (´∀`)  ノ: :ヽ    /\   <  すぐにくびをつってしんでね!
     \  \,,_    _,,,/     : /\     \ しまじろうとお約束だよ!!!
       `''‐、、__  ̄ ̄   __,,,、-‐"           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      //:::::/ヽ ̄ ̄ ̄ ̄ノ::::/\ 
    / /:::::/  ` ̄ ̄ ̄/:::::/.  \

54 :名無しさん、君に決めた!:04/04/06 10:43 ID:???
っていうか書きたいなら自分で書け。

55 ::04/04/06 22:40 ID:KZ/aN9Z1
う〜ん、できれば名前まで確定してほしいです。
伝説ポケと言っても今は結構いますし…

トレーナー虐待は禁止はしてませんが、自分は全然書けません…

56 :名無しさん、君に決めた!:04/04/07 00:28 ID:???
いや、描かないで欲しい

57 :名無しさん、君に決めた!:04/04/07 05:30 ID:???
「あらまぁ なんという くそすれ なのかしら!
これほどの くそすれが そんざい してた だなんて」

58 :名無しさん、君に決めた!:04/04/07 09:57 ID:???
>>51
見てて腹立つなら見なければいいだけの話。

59 :名無しさん、君に決めた!:04/04/07 14:24 ID:???
糞スレ梅

60 :名無しさん、君に決めた!:04/04/08 13:54 ID:???
age

61 :メノ:04/04/08 21:24 ID:???
俺はミュウツー、ポケモン界ではなかなかの強さをもっている、、
が捕獲された今ではポケモントレーナーのサトシさんの遊び道具だ、、、
もう毎日がつらい、、、、ポケモンの戦闘にも出させてもらえない。
戦闘に出させてもらえない俺みたいなポケモンは、いくら強くても無意味である
かといって、トレーナーに逆らって戦闘にでることもできない、、


そんな俺にサトシさんは毎晩夜中になると、自分のいきりたったイチモツを「さぁ、丁寧に舐めろ」などと性的虐待を行ってくる。
最近は虐待のレベルも上がり、私の肛門にモンスターボールを強引に入れてくるなどハードな虐待になっていっている



続きは1サン考えて→♪♪


62 ::04/04/09 14:11 ID:YMEP+yA7
イイでしょ→♪♪

今夜も虐待は行われた。
コツコツと音がするとサトシサンがきた証拠だ。
また来たよと訝りながらきちんと座りなおす。
サトシサンはフフンフンフン♪と鼻歌でもまじえながらいきなりズボンを脱ぎ始めた。
今日もなかなか出来上がっている。
なんでそこまで大きく何のかなとこちらの疑問口に出すわけでもなく、聞かれるわけでもなく、サトシサンは自分のイチモツをズイと突き出してきた。
「さぁ、舐めろ」
サトシサンの目はいつもの目ではない。
狂気の光が目からにじみでている。
こうなると、どんなに哀れみの目で見つめようとも許してはくれない。
仕方なく俺は舐める。
当の本人は気持ちよさそうにフーフー言っている。
5分ほど舐め続けたところでたちあがり、さぁお前の番だと言いながらしりを出すようにと顎で促す。
「お前はもう逃げられないぞ、なんたって俺のカワイイカワイイポケモンなんだからな」
今夜も、俺とサトシサンの夜はふけていく…


続きやりたい人は誰でもドウゾです。
変態語なんて2chやってれば勝手に覚えてしまうもんなんですね。
あぁ、変態だけにはなりたくなかったんだけどなぁ…

63 :名無しさん、君に決めた!:04/04/09 14:25 ID:xYvgfFdI
やめてください

64 :名無しさん、君に決めた!:04/04/09 14:45 ID:???
ポケモンアンチスレはここですか?

65 :メノ:04/04/09 16:04 ID:???
いや!俺めちゃくちゃポケモン大好き!!

66 :名無しさん、君に決めた!:04/04/09 21:06 ID:???
基地外の上に文章力ないやつばっかだな

67 :名無しさん、君に決めた!:04/04/09 21:24 ID:???
>>42-43はスゴク(・∀・)イイ!!と思うのだが、
漏れは>>61みたいな18禁ネタはちょっと…受け付けないと言うか…まぁ、そんな感じ。

>>64
喪前は、虐殺AAを描いてる職人さんは全員、
そのキャラが嫌いだと思っているのかと、小一時間問い詰めたい。

68 :名無しさん、君に決めた!:04/04/09 21:29 ID:???
>>67
わざわざ公開する時点で意図は明白だろ。

69 :名無しさん、君に決めた!:04/04/09 23:32 ID:???
>>68
同意

70 :名無しさん、君に決めた!:04/04/10 00:41 ID:???
一部例外を除くと嫌いだから虐殺するわけではないと思う。
モナー板を3年見てきた俺が言うのだから間違いない。

71 :名無しさん、君に決めた!:04/04/10 01:04 ID:???
香ばしいスレですね

72 :名無しさん、君に決めた!:04/04/10 01:33 ID:???
書き込み禁止

73 :名無しさん、君に決めた!:04/04/10 21:26 ID:mYxwb//e
>>36氏オツカレ。雰囲気出てるねー。
お茶ドゾ つ旦

74 :名無しさん、君に決めた!:04/04/10 21:32 ID:???
上げないように

75 :メノ:04/04/11 00:43 ID:???
カスミのクリトリスをペンチでつぶした、、、
でも人間をいたぶっても何も楽しくない。。。

さぁ〜て、カメールの甲羅を、万力で潰すとするか、、
前にゼニガメで潰したときは、内臓とかでグチャグチャで気持ち悪かったなぁw

76 :名無しさん、君に決めた!:04/04/11 00:53 ID:???
>>75
銭亀で噛めるをどうやって潰すんだYO!

77 :名無しさん、君に決めた!:04/04/11 02:01 ID:???
前にゼニガメ「を」潰した時は
ってことじゃない?

この程度の文章も満足に書けないのかな。

78 :メノ:04/04/11 03:36 ID:???
ゼニガメでつぶしたんだよなぁ♪
カメールを


それくらい分かれよ

低脳

79 :名無しさん、君に決めた!:04/04/11 16:57 ID:???
ゼニガメの方が先に潰れそうだが・・・。

80 :名無しさん、君に決めた!:04/04/11 17:10 ID:???
どうせならコータスでつぶせや

81 :名無しさん、君に決めた!:04/04/12 01:50 ID:???
コガネの地下通路。
ジプシージャグラーはビリリダマLv7でお手玉をしていた。
ジャグラー「あっ!天井に当たった!
その日、ゲームセンター近くで強い光を見たという目撃者が多発した。
地下通路は廃墟と化していた。死者多数。

82 :メノ:04/04/12 10:08 ID:ZVw9QG4W

うまいなぁ♪
ポケモン四コマにありそうな話だ!
良いと思った!

83 :1:04/04/13 17:05 ID:olcVg1HU
結構前からやってみたかった連載小説を書いてみようと思います。

暗くて大きい森の奥。
人間など寄り付きはしないであろう森の奥に、ポケモン達が住んでいる村がありました。
村と呼ばれるだけあって、そこにはたくさんのポケモン達が暮らしています。
人間に傷つけられたり、捕らえられたりする心配も無く、自由気ままに暮らしていました。
と、かわいいポケモンが向かい側の家から飛び出してきました。
元気いっぱいで、二つの大きな耳がピョコンと立っています。
その後ろには、母親と思われるピカチュウがいってらっしゃいと手を振っています。
そう、今日は待ちに待った村の友達とピクニックに行く日です。
自然と、ピチューの足も早歩きになるのでした。

いったん区切ります。
結構忙しくてあんまりスレのほうにいけないです。
>>22さんの結構好きです。
名無しでも全然かまわないので、顔見せてほしいです〜


84 :名無しさん、君に決めた!:04/04/14 21:29 ID:???
氏ね

85 :名無しさん、君に決めた!:04/04/15 22:05 ID:???
どうせなら、<<61みたいな得ろ小説キボンヌ!

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