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【リレー】ギャルゲーヒロインオールスター【小説】

1 :無謀人:03/08/31 18:45 ID:???
ネタは何でも可。どのゲームのギャルゲのヒロインなら何でも良し。
ヒロイン同士戦うのもおk。武器でも拳でも何でも使ってください。

※例
咲耶「7秒経過!まだまだパワーを感じる・・・まだまだ止めていられるぞ・・・
やはりお兄様の血はよくなじむ!」
可憐「お兄ちゃんの言う通り怒ったことで少々やばくなったようだぜ。
しかしな。
こんなもんじゃねぇ・・・まだ怒りたりねぇぜッ!」



■ルール■
ここでは、おまいらに  真  剣  に 
ギャルゲヒロインな小説を綴ってもらいたい。

そして、必ず、「1レスにつき6行以上の長文」で綴ること。

リレー小説・・・でもかまわない。しかし、自分ひとりで物語をつづりたい、
そんなおまい様は、トリップをつけて綴って欲しい。
他人の作品の文句は決して言わないこと。黙ってこの小説の行方を見守ること。
夏厨や2ゲットなどは完全放置で行って欲しい。

期待してます・・・(´・ω・`)


14 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/11 19:32 ID:???
続き期待しつつage。

15 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/11 19:44 ID:???
今日また電話で花火お兄ちゃんに呼び出された。
「夜1:00例の公園で待ってるから、必ず来てね。」
「う、うん」
公園に行くともう花火お兄ちゃんが待っていた 。
「レニ! 早くこっちへ来て。」
花火お兄ちゃんはスパッツとブラウスという格好で、鉄棒の前で立っていた。
「こ、今晩は。」
「ほら、こっちよ。」
そう言うと僕の腕を掴み、物置裏へ引っ張ってく。
「こっちよ、早く早く。ほらほら。」
物置裏に僕を押し込むと、もう我慢ならない様子でスパッツごと下着をおろし、
怒張し切った美麗な肉棒を、恥ずかしげもなく晒け出した。
「今日はレニにしゃぶってもらうことばかり考えてたから、金玉が重くなってしょうがなかった。
早く頼むわ、レニ。」
そう言うと僕の頭を片手で掴み、強引に僕の鼻先に肉棒が来るまでぐいと頭を下ろす。
いつみても迫力だ。
割れた腹筋。へそから連なってる紺碧の剛毛。そして色白の体からは考えられない程いやらしく
赤黒い肉棒。
カリは5ミリ以上はあるだろうか。そして亀頭部はそのエラに見合ったほどに大きい。
尿道口は大きく開き、先走り液をとくとくと溢れさせている。
ゆうに20cm以上はあるだろう。完璧な美に思わず唾を飲み込む。
「ふふっ、たまんないんでしょう?この変態。」
そう言うとへそまで反り上がった肉棒を僕の顔全体に押し付ける。
尿道から溢れる淫蜜が頬や髪、唇にいやらしく塗り込められていく。
僕は我慢できず。花火お兄ちゃんの尻に両手を回し、口を急角度に反った物にあわせ
亀頭部を口に含むと付根まで一気に唇を進めた。


16 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/11 19:45 ID:???
――ヌチュウ・・・――
「うはぁうっ! き、気持ちいいいい!」
喉奥で先走り液が弾ける。
尻に回した手に力を込め、舌を怒張に絡め、口全体で味わう。
口で呼吸できないので鼻息が荒くなる。
――んふ〜。んふ〜――
「たまんない。レニのフェラいつもスゴイの。とりあえず一発出してもいい?」
そう言うと髪を掴んだ手を放し、両手で耳の上から掴み直すとおもちゃでしごくような
乱暴さで上下に大きく動かし始めた。
――ジュブウ。ジュチュウ。ぶちゅう。ずりゅう。ずりゅう――
僕は目だけを花火お兄ちゃんの顔にやると、ちんこのことしか考えてないような顔つきで
僕を見下ろしている。
花火お兄ちゃんは口から涎をたらし、僕の顔にとろりとたれる。
「おおう。おおう。ふううん。うううん。
くうう。たまらないいい。気持ちいいい。ちんぽおお」
快感によがっている。鍛えた腹筋を使い尻を前後させる。
腹も僕の額に当たりピシピシと音が立つ。
肉棒に見合ったでかい睾丸袋が抽出の度に顎を打つ。
僕も頭の奥まで犯されているような気分になり、今は花火お兄ちゃんの肉棒をしごくだけの
”物”に成り下がって一心不乱に肉棒を味わう。
「うううあ。でる。でるよう。飲んで、レニッ! 飲んでえええ!」
そう言うと腰を一気に押し込み掴んだ頭に力を込め、射聖を始める
僕も掴んだ尻に力を込め、その射聖を受け止める。


17 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/11 19:47 ID:???
――ぶびゅう。びゅう。びゅるう。びゅう。びゅるう。びゅりゅう。・・・――
すごい量だ。それにすごく生臭い。
でも全て喉奥で受け止め、溜めないように気を付け飲み干す努力をする。
――びゅう。びゅうう。びゅう。びゅうう。――
飲み込む速度より射聖量が多く口から溢れだす。
それでも構わず射聖が続く。
――びゅー。びゅー。びゅー――
「ひあああ。ひあああ。ふううああ」
射精に合わせ花火お兄ちゃんも声をだす。
やっと射聖が終わりちんこから口を離す。
――ぶりゅん。――
「はあ。はあ。良かったわ、レニ。今度はレニのをしゃぶってあげる。」
そう言いいながら花火お兄ちゃんは僕の肉棒の形を確かめるようにスボンの上からさすり始めた。

18 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/17 09:03 ID:???
目を覚ますと…見知らぬ部屋のベッドに寝かされていました。
その…なぜかはだかで……毛布がかかっていました。

大神さん……

部屋の中を見回しても大神さんが見当たりません。
私は急に不安になり大声で大神さんの名前を呼んだのです。
すると、部屋の奥の扉が開いて大神さんが飛び出してきたのです……全裸で……
シャワーを浴びていたのだと思います。

花火くん、どうした!

そう言われてはっと我に返った時…大神さんの胸が目の前にあって……

その後はしばらく覚えていません。
次に記憶に残っている私の姿は大神さんと二人でシャワーを浴びているのです。

19 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/17 09:06 ID:???
私は背伸びをしていました。大神さんの手が私をしっかり抱きしめて…
唇を何度も何度も重ねあいました。
私のお腹を大神さんの屹立がたたきます…
怖い……
こんな大きな物が私の中に入るのかと思うと怖くて怖くてたまりませんでした。でも…

花火の匂いだ……大神さんがつぶやきます。

ああ……大神さん……いけません……そんな……許してください……
大神さんにすべてをお任せしたはずなのに…私ったら…
でも、大神さんの舌で探られた時は……汚いのではないかと……恥ずかしくて……
舌先で優しく剥かれて…ああ、思い出しただけでも…私は……

あふれているのは自分でもわかりました…でも…
恥ずかしいあえぎ声といっしょで自分では止めることもできませんでした。

20 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/18 10:10 ID:???
「そこまでです、花火さん!
 大神さんから離れてください!」

エリカがマシンガン片手に全裸で抱き合う二人に向けて大声で叫んだ。
シャワールームの扉を開けて、4人がなだれ込んでくる。
大神の指が叢を分けて花火の中を出し入れしている。大神の指使いで花火がいったところだった。

「あっ・・・・・・大神さん・・・・・・また・・・・・・飛んでしまいます・・・・・・あ、あ、あああああぁぁぁぁぁ・・・・・・」

乳首が一瞬ピクンと上を向き、弓なりになった花火の体から一気に力が抜けていく。
花火の荒い息が響いている。
目を離すこともできずに息を飲み、思わず事の成り行きを最後まで見まもってしまう。
気まずい雰囲気が漂いながらこころなしか4人の顔色も赤く朱が差している。

21 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/18 10:12 ID:???
「キャッ!」

短く悲鳴をあげた時には腕を引っ張られ、シャワーに濡れた花火は大神から離される。
何が起きたのかわからないまま、大神の愛撫の余韻に浸ってボーっとしている。

「イチロー、不潔だよ。
 みんなをそういう目で見ていたんだね。」

コクリコが涙目で大神を責める。

「まあまあ・・・隊長も大人なんだから・・・
 だがな、どうせ隊長は遊びだろ?
 巴里でのちょっとした火遊び・・・

 気にいらないねぇ・・・」

22 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/18 10:13 ID:???
緊迫した空気が流れる中、一瞬の静寂が訪れた。シャワーの音だけが響く。
エリカがすかさず大神に近寄り、服が濡れるのも構わずに自分で服を脱ぎ始める。
そして全裸になったエリカが大神に抱きついた。

「えへへ、大神さんは私のものなんですからね〜!
 みんなは入ってきちゃダメですよ〜。」

能天気なエリカの声にあっけにとられる。

「ちょっと待て、エリカ!
 なぜ隊長がエリカのものなのだ?」

胸のボタンをはずしながらグリシーヌが誰何の声を上げた。

23 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/24 00:38 ID:???
>>22

みんなちょっと待て、
これだけは隊長に確認しておかねばならぬ…

花火も良く聞いておけ。

貴公は……
トウキョーの花組に将来を約束した
大切な人がいるのではないのか?

24 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/24 20:37 ID:???
グリシーヌの一言に室内は凍りついた。
トーキョーにいる大切な人・・・
大神の口から語られようとする真実を、息を潜めて皆が待つ。
シャワーの音がやけにうるさく感じる。

ようやく大神が重い口を開いた。
「すまない・・・確かに俺には東京に残してきている大切な人がいる。
隠すつもりは無かった。許して欲しい・・・」

大神の口から、そのような言葉が語られる事を覚悟していたからか、
それとも予期せぬ答えに言葉が出ずにいるのか・・・
5人の乙女達はなかなか口を開こうとしない。

永遠にも思える沈黙。その重さに耐え切れず、顔を上げた大神の耳に
響いてきたのは、まるで感情というものを持たない、操り人形のような
声だった。
「許すものか・・・!」
「え・・・?」
「許しはしないよ。巴里女に虜になったお前の肉体が、東京に帰る事を
許す筈が無い・・・」


花火は日本人だった。

25 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/25 12:41 ID:???
大神さんの一言がその場の雰囲気を一変させてしまいました。

東京に大切な人を残している…と

でも次の言葉の方が私たちには衝撃でした。

だが彼女たちの中から選ぶことはできない…

大神さんにとって東京の花組のみなさんは生死をともにした仲間なのだそうです。
もちろん8人全員に強い愛情を感じていらっしゃいますし、女性としても意識していると思います。
妻として幸せにする自信もあるとおっしゃっていました。

けれど、それ故に8人の中から自分の伴侶を選ぶことに強い抵抗を感じていると……
一人を選んだ時に他の7人の方とどう接したらいいかわからないとおっしゃっていました。

26 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/25 12:43 ID:???
初めて大神さんの本音を垣間見たようで、その場にいた私たちは大神さんの言葉を待ちました。
大神さんはいつか東京に戻る身であることを強く意識している様子でした。
そして一言……

できれば巴里で伴侶を探したいと……

ああ、大神さんにはこんなはしたない私にされた責任をとっていただかなくてはなりません。
それに、私以外はみなさん異国の方……
花火、愛してる……大神さんが耳元でささやいた言葉が何度も何度も頭の中でこだまして……
思わず体が熱くなる自分を恥ずかしく感じていました。

フフ、そうですね…
大神さんも大人の殿方ですもの……結婚するまでのことは見てみぬふりをするのが花ですね。
お互いに初めてというわけにはいきませんし…大神さんにお任せするのですから……
何事も練習は必要です。
私の初めては大神さんに……いえ、一郎さんにしっかりリードしていただきます……ぽっ

27 :ややこしくしてる?:03/09/25 21:22 ID:???
シャワー室での「事件」から1週間が経った。

ここは巴里の玄関口、北駅。「大聖堂」と呼ばれる美しい建物。
その場所がにわかにざわついていた。3人の少女達が巴里の人々の注目の的になっている。
美しい場所によく映えるその可憐な容姿もさることながら、何より彼らの興味を引いたのは、
彼女達の奇妙な取り合わせだった。
一人は金髪の小柄な少女。フランス人と思われる。そして、後の二人は黒髪に着物を来た
東洋人―日本人か?好奇の視線が集まる中、会話が始まった。

「わーい、わーい。巴里に着いた。お兄ちゃんに会える!パパとママに会える!」
「ホーッホッホッホ。やはりどこに居ても人々の視線は私の物。やはり私は、帝劇のみならず世界の
トッ・・・プスタァ!!」
「と・・・とにかく、巴里まで来たんですよね。なんだかわくわくしてきました。それに・・・やっと、
やっと大神さんに逢えるんですよね!!」

そう、少女達は大神と苦楽を共にしてきた帝国華撃団の隊員。イリス・シャトーブリアン、神崎すみれ、
そして、神宮寺さくらである―。

28 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/25 23:18 ID:???
>>27
うわ、すっげぇ面白くなってきた。がんがって!

29 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/26 22:50 ID:???
「ヤダぁ!
 ボク、歯医者さんなんか行きたくないんだ!」

コクリコの必死の声が響いている。
あの日の出来事など無かったように穏やかな日々が続いていた。
・・・・・・表面は。

「ため息が多くなって、私たちが声をかけても
 うわの空な時があるざます。」

もちろん理由はわかっているが、誰もがとりあえずほっとしていた。
そう、5人にとって写真の中でしか見たことのない「ライバル」・・・・・・
帝都花組を意識しなくても良いことは、いろいろあった中での大きな収穫であった。

30 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/26 22:51 ID:???

「巴里で探したい・・・」

大神のこの一言は5人の体の中に深く静かに染み込んでいった。
トウキョーにいる見えない敵と戦うストレスは、ある意味光武での戦闘以上であったのだから。

・・・だがその平穏も長くは続かなかった。
そして5人は等しく同じ疑問を持つようになっていた。
「ライバル」が巴里に来たらどうなるのだろう・・・と。

・・・・・そして悪魔が(←エリカ談)やってきた。



おひさしぶりです・・・大神さん。


31 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/27 00:56 ID:???
>>27 >>30をリレー

久しぶりに見たさくらクンは……綺麗だった……
体の線全体がどんどん女性らしくなり、いつの間にかほのかな色気をただよわせている。
背筋を伸ばしたキビキビした動きなのに、しぐさの端々に女らしさを見せてくれる。
見慣れているさくらクンが今まぶしく見える。

すみれクンは人間的な深みを感じるようになった。
ともすれば高飛車に見える言動も、節度をわきまえ気品として映る。
相変わらず目のやり場に困る格好だが、今のすみれクンなら自然に見える。
何よりも……この表情のかわいらしさはどうしたのだろう。

アイリスも表情が大人びてきたように感じる。
天真爛漫さの影に隠れて好奇心や憧憬、嫉妬などまで見え隠れしている。
女の子から少女への危うい階段を昇っているようだ。
2年も経てば美しい花を見せてくれそうな予感を感じている。

わずかな時間しか経っていないはずだ。
それなのにこの変わりようは……まるで自分だけ取り残されたようだ。

32 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/27 22:05 ID:3PQtuWqu
                    ざ
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33 :ちか:03/09/27 22:05 ID:Fi9rf4qW
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34 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/28 00:08 ID:???
帝都花組の3人がいらっしゃった日はちょうど大神さんと秘密のお約束をしていた日でした。

あの出来事の日、正直に自分の気持ちを伝え、その……大神さんに……大人の女性への
手ほどき……と申しますか……その……女の悦びと申しますか……フフ、ご教授を受けてから、
自分でも驚くくらい、積極的な気持ちになることができました。そして、以前の私ならはしたない
と思ったのでしょうが勇気を出して、大神さんをデートにお誘いしたのです。
もちろん二人きりでのつもりでした。

ところが大神さんが、つい出かけることを話してしまい、場所まで答えることになってしまったのです。
私とのデートであることは隠していただけましたが、室内プールに行くことは知られてしまいました。
私が水が苦手なことはみなさんご存知でしたので疑われることはありませんでしたが……
せっかく大神さんに見ていただきたい水着があったのに……とても残念な気持ちになりました。
でも結局は大神さんに見ていただくことになるのですが……

なぜそうなったのか良くわからないのですが……
帝都花組のみなさんの歓迎会を兼ねてグラン・マさんがプールを借り切ってしまったのです。
私たち5人に帝都花組の3人、それにメルさん、シーさん、グラン・マさんまで……
途中シャンゼリゼでみなさん思い思いの水着を買って……もちろん自分で用意された方もいますが
温室のような室内プールに向かいました。

35 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/28 22:45 ID:???
>>34

帝都では……いろいろあったんだろう?

いいってことさ、
男と女……何もないってほうがおかしいんだからさ。

ふふふ……
昔のことは昔のこと。
今のあんたは、けっこういい男になったって話さ。

36 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/28 22:46 ID:???
大神は自分の気持ちが分からなくなりつつあった。

過ごした時間こそ違えど、帝都の8人、巴里の5人に対して、等しく大切に想い、守ってあげたい
という気持ちを彼は持っていた。一方で華撃団の隊長である以上、その気持ちを「恋」と呼び、彼女達を
恋愛対象としてみることに、抵抗感もあった。
隊長としての矜持と、男大神一郎としての本音。巴里は恋の街。ここ数ヶ月、「男大神」の部分が大きく
なっていくのを、彼は感じていた。そして一週間前のシャワー室。

花火に触れた。そして、巴里で伴侶を見つけたいとも発言した。
以前では考えられないような自分。巴里は恋の街―。
「ちょっとした火遊び」割り切ってしまえればいいのだろうが、生真面目な大神に、出来よう筈が無い。
“保守反動”とでも云おうか、一線を越えてしまったことで「隊長大神」の部分も復活しつつあった。

己の気持ちに悩む大神。帝都からの「敵襲」に動揺する巴里の乙女達。大神での巴里での伴侶探し発言など
露知らない帝都組の3人。互いが互いをを想うゆえに大きくなっていくもの―
室内プールは「矛盾」が出会う場所。

37 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/29 01:40 ID:???
「あの・・・水着姿をみんなに見られるんですよね?
 あたし、行きたくありません。」

さくらは辛うじてその言葉を飲み込んでいた。
歓迎会として招待されたこともあるが、なによりも大神の様子がおかしいのだ。
最初は気のせいかと思ったが、すみれも同じように感じているらしい。
二人の目が合うと確かめ合うようにうなずいていた。
その理由はすぐにわかっていく。

38 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/29 01:41 ID:???
「今宵も、シャノワール自慢のダンスを・・・
 ごゆっくりお楽しみください!」

ステージではメルとシーが司会の練習をしていた。
すみれも久しぶりに大神に会うのでいつもより大胆な着こなしをしている筈だったのだが、
メルとシー二人の衣装は・・・帝都では許されないほど煽情的なものであった。
胸は肩で吊る紐もなく、足を長く見せるため股の布は深く切り込まれている。
すみれの水着を更に大胆にカットした服装を大神は毎日見ているのだ。
帝都で、自分では大神のために精一杯がんばって水着を選んだのに、である。

メルとシーがこのステージ衣装の型紙を元に水着を自分たちで縫ったことも聞いた。
ロベリアのステージ衣装・・・あれが「衣装」とは思わなかったが・・・も見た。

39 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/29 01:42 ID:???
「巴里は恋の街と呼ばれているそうです。
 見知らぬ人同士が恋に落ちる街・・・」

「誰も見ていないのなら、大胆になるべきですわ・・・・・・
 昔から旅の恥はかき捨てと言いますし・・・・・・」

さくらとすみれは誰に押されるとはなしに普段の二人では絶対選ばない水着を手にしていた。
いや、普段なら水着とさえ思わないような大胆なものであった。
そしてその水着を着けた自分を大神に見てもらうことを誓ったのである。
「女としての自分」をきちんと見てもらう、そんな気持ちを胸に大神を見つめる二人であった。

40 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/29 22:25 ID:???

「はぁ〜っ……」
思わずエリカの口からため息が出る。
「帝都の花組の皆さんも来ちゃいましたね〜…」
足取りも重く屋根裏部屋の自分の部屋へ向かう。
いつも同じ服だがせめて下着ぐらい取り替えてプールへ行くつもりでエリカは着替え始めた。

屈みながら赤いシスター服を脱いでいく。
ブラをはずしフッと顔を上げてエリカはハッとした。部屋の鏡にエリカの姿が映っている。
上半身ハダカで、下半身にショーツをはいた姿。
頬が火照った。慌てて視線を鏡からはずす。
「イヤだな〜。これじゃナルシストみたいじゃない……」
でも、チラッと上目遣いで、またしても鏡に視線を送ってしまう。

……美少女だと思う。自分でもドキッとする。

41 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/29 22:26 ID:???

腰骨から鋭角的に切れ込んでいくV字型のショーツ。レース地で色は純白。
あのシャワー室での一件以来、エリカもちょっと大人びたデザインに変わった。
ハイレグカットのお陰で長い大腿がより強調されて見える。太めに見えないのは下肢自体が
長いのとふくらはぎから足首にかけてがすっきり引き締まっているからだ。
内股の辺りはムチムチしている。最近特に肉付きが良くなったのを感じている。

エリカはいつの間にか鏡を食い入るように見つめていたことに気付いた。
「フーーーッ……」
エリカが大きく息を吐くと、乳房がプルンッと揺れた。

たわわな果実。
鎖骨の下から急角度に盛り上がっていく乳房。ちょっと前までは薄い胸板に小さな乳首が
ちょこんと乗っていただけなのに……
それが今ではすっかり釣鐘型の美乳になっている。

42 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/29 22:27 ID:???

小さく唇を噛み締めるエリカ……
「ああ、あたしっていつの間にこんなエッチな身体になったんだろう?」
ふと見ると充血したトップがピンとそそり勃っている。
乳暈がキュッと締まって、その分だけ桜色の乳首が固く突出していた。

「こんなはずじゃなかったのに…」
エリカはタンスの奥にしまった大神のために用意した水着を取り出してきた。
「やっぱり……小さいな、これ…」
水着を身体の前に広げて当ててみる。子供用ではないかと誤解してしまうほどである。

ショーツをゆっくり下ろしていくと、ふんわりとエリカの「女の香り」が立ち上ってくる。
意を決して足を上げて水着を通していく。
「んっ……きつい……」
指を水着のあちこちにやって伸ばしたり戻したりして身体の曲線に合わせていく。

43 :名無しくん、、、好きです。。。:03/09/29 22:28 ID:???

壁に背中を預け、小さく肩を震わせるエリカ。
なんだか胸の奥が切なくなって、鼓動が高鳴り、息が弾んでしまう。
そして……チラッと鏡を一瞥した。

「……キャッ!」
エリカの小さな悲鳴が聞こえた。
小さな水着に絞るところは絞られ、出るべきところを強調されたボディラインは
エリカ自身、自分でも恥ずかしくなるほどエッチだったのだ。

「……大神さん……」
しばらく放心したようにエリカは部屋の中で立ちつくしていた。

44 :こんなんでいいのかな?:03/09/30 13:41 ID:???
百花繚乱……この一言に尽きる。

もともとステージで映える乙女たち……
美しい素肌をわずかに水着で隠し、プールの水の中を美しく泳いでいる。

女性の美しさを求める巴里のクチュリエ達もきっと満足するに違いない。
自分の作った水着を着てミューズ達が美を競っているのだから……

ただ一人、大神一郎のために。

45 :名無しくん、、、好きです。。。:03/10/01 22:09 ID:???
>>44

この私と泳ぐのだからな。
笑顔で迎えるのが当然だ。
ところで貴公、当然泳げるのだろうな…

ふふ、水の中は体の火照りを醒ますのにはちょうど良いな…
気持ちをしずめるには良い場所だ。
だがまだるっこしいことは好かん。
デートの誘いならばはっきりと言えばよい。

……問答無用でも良いのだぞ、隊長……
貴公にはウイもノンもないのだ。

46 :使い勝手がよさそうなので出してみました。:03/10/02 21:19 ID:???
大神は水面をじっと見つめていた。
今まさに、その目の前では、色とりどりの水着に身を包んだ、うら若き乙女達が水と戯れていた。
その美しさはまさに「花」と譬えるにふさわしい光景であったが、彼の目線は、ほんのわずかその
前方に固定された後、再び、プールの底へと沈んでいった。

「花」―そう、彼女達はまさに花であった。今を盛りと咲き誇る花。いつかは色褪せ、枯れてしまう
その日まで―。精一杯に咲き、その命を人々の記憶に焼き付ける花。
永遠ではないからこそ、今のこの一瞬が、その命がこれほどまでに愛しい花。
太陽の光が、水がなければ、生きてはいけない花。自らがその太陽となり、水となって、「愛」を与え
てあげたい花。
その全てを自分のものにして眺めていたい―。手摘みにした花の命は、あまりにもはかない。か弱き花。

俺は「花」をどうしたい?どうしてあげたい?自問自答を繰り返す大神の思考をさえぎった一つの声。
「花の命は短いぜ、大神よぉ」
米田長官?思わず背筋を伸ばす彼の目に映ったのは、室内プールにはおよそ似つかわしくないアイテムだった。
白いスーツにギター。―あいつだ。

47 :名無しくん、、、好きです。。。:03/10/03 23:02 ID:???
ageてみる

48 :名無しくん、、、好きです。。。:03/10/04 15:27 ID:???


49 :名無しくん、、、好きです。。。:03/10/04 16:54 ID:???
「なんだ、アンタの連れか・・・・・・
 じゃ、コイツは返してやるよ。」

つまみ上げられた小さな布を見て、加山よりも先に自分の下半身を確認する大神であった。
半ベソをかく加山にさらに追い討ちをかけるロベリア。

「このまま泳ぐのかい?」

どうもプールでスーツを着ていたことが気にいらないらしい。
見られるのなら、見せろ・・・と、
よく見ると他の女の子たちもロベリアの言葉に同意のようだ。

50 :名無しくん、、、好きです。。。:03/10/05 10:42 ID:???
>>49

本当にこれは二人ですべるものなのか?
肌と肌を合わせなければならぬではないか。
いや、一人ですべりたいと言っているわけではないが…

貴公に押さえてもらっていると安心できるな。
しっかり頼むぞ。
……素肌以外であれば触れることを許す。

行くぞ、隊長!

51 :名無しくん、、、好きです。。。:03/10/05 22:04 ID:???
フィリップを失って以来、水は私にとって大きな恐怖となりました。
そんな私が今、大神さんとプールに来ているなんて……フフ、大神さんのお蔭ですね。
水への恐怖よりも、着ている水着の方が気になるなんて……
大神さんのために少し冒険してみたのですが……いかがでしょうか?…………ぽっ。

南洋の島の名前の付いた水着なのだそうです……胸と下を別々に隠すようになっていて……
ああ、殿方におへそまで見られてしまうなんて……大和撫子失格ですね。
でも、今日の私、いつもより大胆でしたから……大神さんの視線がとてもうれしく感じてしまいました。

大神さんのお友達を更衣室までご案内したのです。大神さんが予備の水着をお持ちでしたから……
ロベリアさんのイタズラはかなりショックだったようで、下ばかり見てうつむいていました。
でもプールにスーツで来るなんて……それに大神さん以外の人にも見られてしまう訳ですから……
複雑な気持ちもありました。

52 :名無しくん、、、好きです。。。:03/10/05 22:05 ID:???
大神さんが水着を渡し、着替えるまで外にいると言って殿方の更衣室から出てきました。
すると、大神さんが私の手を引いて婦人用の更衣室へ……
扉が閉まった時には大神さんの腕の中で唇を重ねあっていたのです。
ここは、殿方は……言いかけてやめてしまいました。
だって着替えるまでの短い時間なのですから…………ぽっ。

まるで、確かめるように大神さんの右腕が私の体を走ります。
ずるいんですよ、大神さんって。
さわるときには舌を絡めて、声が出ないようにするんです。
でも、おへそから素肌と水着の間に大神さんの手がすべりこんで来た時は……
フフ……少し声が出てしまいましたが……

53 :名無しくん、、、好きです。。。:03/10/05 22:06 ID:???
そして唇が離れ、大神さんの腕の中で少しだけお話したのです。
まず、大神さんに謝られてしまいました…………きっと私たちの中の空気を読んだのでしょう。
でもいいヤツだからいじめないでほしいと。それと……この水着は二人だけの時に……

その一言で私の中のわだかまりはすべて消えてしまいました。
今日はもう仕方がありませんね。そんな風に思えるようになったのです。
大神さんのお友達とも……上手にお付き合いしていきませんと。
そんな私を見て、大神さんがもう一度唇を重ねてくれました。

54 :名無しくん、、、好きです。。。:03/10/13 22:51 ID:???
続き期待しつつage。

55 :名無しくん、、、好きです。。。:03/12/08 22:34 ID:???


56 :名無しくん、、、好きです。。。:04/02/22 00:20 ID:???
CAPCOM vs SNKみたく、Leaf vs KEYでもやってみようかな。

57 :名無しくん、、、好きです。。。:04/03/25 13:33 ID:???
            ハ
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    /⌒  ィ    /\  ); `ヽ-:,,
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58 :名無しくん、、、好きです。。。:04/03/25 13:35 ID:???
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59 :名無しくん、、、好きです。。。:04/03/25 13:41 ID:???
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          糞レス待ってるぞ〜♪
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60 :名無しくん、、、好きです。。。:04/03/25 13:42 ID:???
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    .|  | ,, ソ  ヽ  )                ,,,-ー"
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    .| y `レl   〈´  リ          ,,,-ー"
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61 :名無しくん、、、好きです。。。:04/04/03 17:09 ID:???
出してますよ

62 :名無しくん、、、好きです。。。:04/04/09 01:06 ID:???
うほっ

63 :名無しくん、、、好きです。。。:04/04/11 17:01 ID:emLy+DE7
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      く ::||:::::::::::::::::   \___/    ||:::::::::ヽ
       ヽヽ:::::::::::::::::::.  \/     ノ_/
【ゴールデンレス】
このレスを見た人はコピペでもいいので
10分以内に3つのスレへ貼り付けてください。
そうすれば14日後好きな人から告白されるわ宝くじは当たるわ
出世しまくるわ体の悪い所全部治るわでえらい事です


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